言語バーの上で右クリック→全般→FEPを選ぶ→プロパティ→全般→編集操作→変更 →「キー設定」で、「*キー」に対応する「入力/変換済み文字なし」のところを「-」に すると、無効に設定できる。 ⇒ 英数、無変換、変換、カタカナ、ひらがな、の5か所を「-」にした。
ファイル名を指定して実行からmmcを実行 → ファイル → スナップインの追加と削除 → 左から証明書を選び、追加ボタン → コンピュータアカウントを選択、ローカルコンピュータを選択 (これでmmcのコンソールルートに証明書のメニューができる) 次に、 mmcの左のペインでコンソールルート → 証明書 → 信頼されたルート証明機関を右クリック → すべてのタスク → インポート → 次へ → 証明書ファイルを指定(pemやp7b; 全てを含むp7b証明書でhttpsアクセスを確認 した2014/06/06。自己署名があることだろう;認証局fuji:~/CA/kusanagiCA/cacert.pemで確認した2016/03/22) → 証明書をすべて次のストアに配置するを選択 → 参照 → 物理ストアを表示するにチェック → 信頼されたルート証明機関内のローカルコンピュータを選択 → OK → 次へ → 完了 → 左のペインで証明書を選択 → 操作 → 最新の情報に更新 なお、Mac OS XのSafariやchromeからは、証明書を信頼できると設定することができる?(できたりできなかったり?) 証明書の削除などは、ユーティリティ → キーチェインから行う。
例) インターネット接続のwinpc7から IE: 弘大図書館の証明書OK; tulipの証明書は下と同様 chrome:弘大図書館の証明書は、毎回、脆弱と出る; tulipの証明書は、毎回、証明書のアドレスが一致しないと出る インターネット接続のanzuから Safari: 弘大図書館の証明書は信頼するを選択しOK?(*1);tulipの証明書は信頼するを選択しOK(*2) chrome: 弘大図書館の証明書は信頼するを選択しOK?(*1);tulipの証明書は信頼するを選択しOK(*2) (*2) 初回は証明書のアドレスが一致しないと出る。 (*1) OKで無い場合も見られた。その場合は、別の手段で予め証明書をDLしておいてキーチェインに直接読み込むことでOK 内部ネットのanzuから Safari: 弘大図書館の証明書は信頼するを選択しOK?(*1);tulipの証明書は信頼するを選択しOK chrome: 弘大図書館の証明書は信頼するを選択しOK?(*1);tulipの証明書は信頼するを選択しOK
メモ) 「上の例」 - 現象が良く整理できない。記載まちがいがあるかもしれない。 「証明書のアドレスが一致しない」 - 一般的には、外向きと内向きの証明書が必要 - apache2のVirtualHostでIPを記載するか、サーバーとクライアントが拡張機能が使えるならば、名前の記載でエラーが 出ないかもしれない。 また、apachで、SSLStrictSNIvHostCheck Off(SNI未対応クライアントにデフォルトVirtualHostの証明書を返す)が有用かも。 - イーサポートが複数あると、外部用内部用で使い分けて、エラーを出さないようにできそうである。
コントロールパネル→Windowsファイアウォール→詳細設定→受信規則→新しい規則 →ポートを選び、次へ→TCPを選び、特定のローカルポートに22を入力し、次へ→接続を許可する →ドメイン、プライベート、パブリックを選び、次へ→名前を入力する
コントロールパネル→ファイアウォール→詳細設定タブ→ICMPの設定→ 「エコー要求の着信を許可する」にチェックを入れる。 これでpingに応答する。 デフォルトでUDPパケットは通らないため、tracerouteコマンドはICMPを 使わなければならない。 $ traceroute -I IPアドレス # Linuxの場合(LinuxのデフォルトはUDPである)
コントロールパネル→ハードウェアの追加→ハードウェアを接続しています →新しいハードウェアデバイスの追加→一覧から選択したハードウェアをインストールする →ネットワークアダプタ→Microsoft製、Microsoft Loopback Adapter→次へ→完了。 その後、 コントロールパネル→ネットワーク接続、で中のアイコンは適当に名前を変更してよい。 そのアイコンからadapterのプロパティについて、DHCPではなくIPアドレスと サブネットマスクを適切に設定する(デフォルトゲートウェイとネームサーバは設定せず)。 例えば、 name IP mask MS Loopback Adapter 192.168.1.254 255.255.255.0 MS Loopback Adapter #2 192.168.2.254 255.255.255.0 MS Loopback Adapter #3 192.168.3.4 255.255.255.0 これらはWindowsXP自身から使え、上記IPでアクセス可能であり、接続先は loopbackなので自分自身である。 Virtual PCにインストールしたOSに、192.168.1.0/24などのサブネットのIPを設定 すると各サブネットのネットワークを構成する事ができて、仮想ネットワークを 構築できる。その手順としては、 仮想マシンの設定で、ネットワークアダプタを増やしておく。 増やしたネットワークアダプタの名称はifconfigで確認できる。 その名称のネットワークアダプタにIPを設定して有効にする。 のようになる。
Virtual Floppy Driveの ダウンロードはここ
コントロールパネル→地域と言語のオプション→言語タブ→詳細→キーの設定ボタン →キーシーケンスの変更のウィンドウが出るので、入力言語の切り替え のチェックを外す。
Alt+PrintScreen
マイネットワーク→右クリックでプロパティ→職場のネットワーク(VPN)→仮想プライベートネットワーク →会社名を適当に入力→最初の接続にダイアルしない→ホスト名またはIPアドレスを入力→接続
このままだと全ての接続がVPNにルーティングされるので、
作成したネットワーク接続のアイコンを右クリック→プロパティ→ネットワークのタブ→TCP/IPを選択 →プロパティ→詳細設定→リモートネットワークでデフォルトゲートウェイを使う、のチェックを外す (これは未確認)
ツール → フォルダオプション → 表示タブ → 全てのフォルダをリセット(速くなる?) 現在のフォルダ設定をしよう(予めフォルダを開いておいて希望の表示にして置く) をする。